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「RORO (ロロ)」とは?

「RORO (ロロ)」はヤマダセレクトの洗濯機シリーズです。

ヤマダデンキが追求する「もっとお客様のご要望に応えたい」「もっとお客様にご満足頂ける商品を」のテーマを形にしたオリジナル製品であるヤマダセレクト。
「良質・安全・安心」な製品を続々とリリースしているヤマダセレクトの洗濯機シリーズ「RORO (ロロ)」をご紹介します。

ヤマダセレクトロゴ
ピックアップ
斜めドラム式洗濯乾燥機
「RORO (ロロ)」

ヤマダオリジナルから斜めドラム式洗濯乾燥機
「RORO (ロロ)」が登場。

RORO

RORO YWM-YV90N ドラム式洗濯乾燥機
yselect 9kg ホワイト

コンパクトサイズ

RORO

置き場所に困らず、マンションなどにある一般的な防水パンにもスッキリ置ける。

トリプル自動お掃除

トリプル自動お掃除

3つの自動お掃除機能搭載。

乾燥フィルターレス

乾燥フィルターレス

面倒な乾燥フィルターのお手入れは不要です。

大容量排水フィルター

大容量排水フィルター

大容量フィルターなので面倒な負担も減りお手入れが楽になります。

銀イオン(Ag+)

銀イオン(Ag+)

抗菌水で洗濯・すすぎを行いますので、洗濯が清潔に仕上がります。

温水洗浄対応

温水洗浄対応 温水洗浄対応

選べる4つの温水コース(約60℃、40℃、30℃、15℃)

温水洗浄対応

温水洗浄対応

安心の低騒音設計 洗濯時26dB、脱水時42dB、乾燥時38dB

機能・種類

■ 大まかな機能別に比較

洗濯乾燥機

いわゆる「洗濯機」と「乾燥機」が合体したタイプ。衣類を乾燥させるためのヒーターを搭載しており、完全に乾燥させることができます

コインランドリーに行く必要が無いので、冬や梅雨時には大変重宝します。

ROROのおススメ

RORO YWM-YV90N
ドラム式洗濯乾燥機 yselect
9kg ホワイト

●コンパクトサイズ
置き場所に困らず、マンションなどにある一般的な防水パンにもスッキリ置けます。

●トリプル自動お掃除
1 乾燥フィルターを自動洗浄
2 洗濯槽自動お掃除
3 ドアパッキン自動お掃除

●乾燥フィルターレス
面倒な乾燥フィルターのお手入れは不要です

●大容量排水フィルター
大容量フィルターなので面倒な負担も減りお手入れが楽になります。

●銀イオン(Ag+)
抗菌水で洗濯・すすぎを行いますので、洗濯が清潔に仕上がります。

●温水洗浄対応
選べる4つの温水コース(約60℃、40℃、30℃、15℃)

●安心の低騒音設計 洗濯時26dB、脱水時42dB、乾燥時38dB

簡易乾燥機能付き洗濯機

風などを利用し、脱水状態よりも乾燥させることが出来るタイプです。完全乾燥はしませんが、室内干しの時に少しでも乾いた状態で干したいという方には最適です。

※ 乾燥機能の無い「全自動洗濯機」は現在はほとんどなく、全自動洗濯機という名称でも乾燥機能付きがほとんどです。

ROROのおススメ

RORO YWMT55LW
全自動縦型洗濯機 RORO
容量 5.5kg

●時短洗濯
最短10分

●黒カビ発生を抑制
ステンレス層採用で黒カビを原因とする嫌なニオイとヨゴレが付きにくい

●コンパクト設計
コンパクトなのに高性能

●清潔設計
嫌なにおいと汚れが付きにくいステンレス槽と槽洗浄機能で清潔に保ちます

●簡単ボタン操作
ボタン操作を出来る限りシンプルに設計

●風乾燥
洗濯槽を高速回転させて水分を飛ばす簡易乾燥です

●パーソナルユースにベストなサイズ 洗濯・脱水容量5.5㎏で丁度いいサイズ

二層式洗濯機

昔から洗濯機を使用している方にはなじみ深い「洗濯~すすぎ」と「脱水」を行う槽が分かれたタイプ。すすぎ後、洗濯物を脱水槽に移し替える必要があります。また、本体サイズは横幅が広くなります。

ROROのおススメ

RORO YWMTD55L
二槽式洗濯機
ヤマダオリジナル 5.5kg

●清潔に脱水できる
ステンレス脱水層

●やさしく洗える
ソフト水流

●離れていても安心
ブザー音量調節ツマミ

●つけおきタイマー
つけおき洗いで頑固な汚れもしっかり洗浄

●分け洗いに最適な2槽式洗濯機

洗濯方式

ドラム式

ドラムを回転させて、持ち上げは叩き落とす
「たたき洗い」

コインランドリーで見かけるタイプ、乾燥させるのが得意。乾燥機能を頻繁に使いたい方にはおすすめのタイプ。

【おすすめポイント】

・洗濯に使用する水が少ないため、節水性に優れる

・少量の水で洗うため、洗剤の密度が濃くなり皮脂汚れに効果を発揮

・干す必要がなく天気や季節に左右されないので、効率的に乾かせる

・衣類が絡みづらいので、シワにならない

縦型

底にある羽根を回転させてかくはん水流の
「もみ洗い」

従来の主流タイプ、一般的に洗濯機といわれて思いつくのがこちら。たっぷりの水で洗剤を泡立てながら洗うので、洗浄に優れている。

【おすすめポイント】

・多くの水を溜めて洗うので、洗剤が泡立って頑固な汚れもしっかり洗える

・かき混ぜて洗う、かくはん洗いなので衣類が傷みにくい

・機種が多く、値段は安いものも多い

・フタが上についているので、フタのスペースに手間を取らない

容量
一般的な洗濯機の使用年数は約7年と言われております。長い期間使用する家電だからこそ、自分に本当に合う機種を吟味しましょう。

どれくらいの容量が最適なのかは、1日どれくらいの洗濯物が出るかを目安に選ぶのが一般的と言われています。家族構成を目安にし、4人家族で6kgといわれていますが、最近は大容量化がすすみ、8kg・9kgサイズが主流となっています。

~5kg

一人暮らしや夫婦のみの家族、分け洗いをすることが多い家庭向け。

5kg~7kg

3~4人程度の家族や、まとめ洗いをすることが多い家庭向け。

7kg~9kg

小・中人数の家族で、まとめ洗いをすることが多い家庭向け。

9kg~

6人以上の大人数の家族や、まとめ洗いをすることが多い家庭向け。

しかし4kgの洗濯物を、定格容量5kgの洗濯機と定格容量8Kgの洗濯機でした場合、8Kgの方が電気代・水道代ともにかさみます。洗濯機が最も効率良く(省エネ)に運転できるのは、定格容量の8割程度ですので、必要な容量を見極めて購入すると省エネにつながります。

また、乾燥をメインに使用したい場合、大半の機種は乾燥容量と洗濯容量が異なるので、乾燥容量に合わせて大きめのものを選ぶとよいでしょう。

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