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ワイヤレスイヤホン特集
ワイヤレスイヤホン特集
 
ワイヤレスイヤホンで音楽を
楽しみながら体を動かそう!

ランニングやトレーニングなどの運動中に好きな音楽を楽しみたい人には「ワイヤレスイヤホン」がおすすめです!
イヤホンとスマホを無線でつなぐことができ、運動中も快適に音楽を聴きながら気分を盛り上げられます。

選ぶときのポイント

「外れにくく落ちない」「周囲の音が聞こえやすい」「防水対応」「長時間再生」これらの機能を備えているイヤホンを選びましょう!

外れにくく落ちない

トレーニング、スポーツなどで使用する際は、外れにくく落ちないタイプを選びましょう。
通常のワイヤレスイヤホンは振動や衝撃で外れやすいため、耳の形にフィットしやすいイヤーフックやイヤーチップが付いているタイプをおすすめします。

落ちにくいワイヤレスイヤホンのタイプ

タイプ

特徴

代表的な製品例

イヤーフック型

耳の上にかけるので揺れても外れにくい
ランニングや筋トレに強い

Beats Powerbeats Pro

イヤーチップ付き

イヤーチップが
ついていて
耳のくぼみに
固定される

Quietcomfort Ultra Earbuds 2nd Gen

骨伝導&
オープンイヤー型

耳を塞がず、頭や耳の外側で固定
安全性◎

Shokz OpenFit 2+

深めカナル型+
軽量設計

耳奥までしっかり入り、動きでも
ズレにくい

Sony WF-1000XM5

おすすめの商品

Beats Powerbeats
Pro

8,360(税込)

調整可能でぴったりフィットするイヤーフックと、サイズのカスタマイズが可能なイヤーチップにより、さらに快適な付け心地を。

Quietcomfort Ultra Earbuds 2nd Gen

33,660(税込)

9通りの組み合わせが可能なイヤーチップとスタビリティバンドなら、安定したフィット感と思い通りの装着感が見つかります。

Shokz OpenFit 2

25,880(税込)

人間工学に基づいたデザインとアップグレードされた内部シリコン層を備えたOpenFit 2は、しっかりと装着でき、音楽を存分に楽しむことができます。

Sony WF-1000XM5

25,300(税込)

小型化を実現しながらも高い通話品質を実現。風ノイズ低減構造を採用すると共に、高精度ボイスピックアップテクノロジー、骨伝導センサーを採用。

周囲の音が聞こえやすい

屋外でランニングをする場合は周囲の音に気を付ける必要があるため、オープンイヤータイプや骨伝導タイプのイヤホンを選ぶと良いでしょう。

周囲の音が聞こえやすいワイヤレスイヤホンのタイプ

タイプ

特徴

メリット

デメリット

代表例

オープン型

イヤホン本体が
耳穴を塞がず、
外の音を自然に
聞ける構造

周囲の環境音が
聞き取りやすい、
装着感が軽い、
長時間でも疲れにくい

音漏れしやすい
低音が弱くなりがち

Sony LinkBuds Open
Shokz OpenFit Air

骨伝導型

耳の外側(頬骨部分)
から
振動で
音を伝えるので、
耳は完全に開放

外の音がそのまま聞こえる
汗や雨に強いモデルが多く、スポーツ向き

音質は密閉型に比べやや劣る(特に低音)

Shokz OpenRun
Sony Float Run

周囲の音が聞こえやすい
ワイヤレスイヤホンのタイプ(特徴・代表例)

タイプ

特徴

代表例

オープン型

イヤホン本体が
耳穴を塞がず、
外の音を自然に
聞ける構造

Sony
LinkBuds Open
Shokz OpenFit Air

骨伝導型

耳の外側
(頬骨部分)
から振動で音を
伝えるので、
耳は完全に開放

Shokz
OpenRun
Sony Float Run

周囲の音が聞こえやすい
ワイヤレスイヤホンのタイプ(メリット・デメリット)

タイプ

メリット

デメリット

オープン型

周囲の環境音が
聞き取りやすい、
装着感が軽い、長時間でも疲れにくい

音漏れしやすい低音が弱く
なりがち

骨伝導型

外の音がそのまま聞こえる汗や雨に強いモデルが多く、
スポーツ向き

音質は密閉型に比べやや劣る(特に低音)

おすすめの商品

Sony LinkBuds Open

19,760(税込)

耳穴をふさがないため圧迫感がなく、周囲の音がはっきりと聞こえる。統合プロセッサーV1搭載。

Shokz OpenFit Air

19,880(税込)

オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。イヤーフックはわずか8.7gの軽さで、快適な付け心地。

Shokz Open Run

17,880(税込)

ワイヤレス骨伝導イヤホンのスタンダードモデル。耳を塞がず快適なリスニングとストレスのないオーディオ体験。

Sony Float Run

14,454(税込)

外の音が自然に聞こえるため、安全にランニングを楽しめる。耳の前にスピーカーが浮く、ソニーのスポーツギア。

防水対応

屋外でのランニングやスポーツ中の雨や、汗濡れなどを考慮し、防水対応の製品を選ぶことが重要です。 電気製品の防水・防塵性能を1~8等級に国際的に分類した、防水規格として「IP (International Protection) コード」があります。「IPX+数字」で表され、数字が大きいものほど防水性能が高いことにななります。
運動中に使うのであれば、最低IPX4の防水性能があれば、問題はないです。

防水対応ワイヤレスイヤホンの耐水性

タイプ

防水性能

適正

IPX4

汗や雨に強い(日常の
運動向き)

スポーツ・トレーニング向け

IPX5~6

シャワーや強めの水しぶきにも耐えられる

運動後にイヤホンの汚れを洗い流したい人向け

IPX7

一定時間の水没に対する保護

雨の日や
アウトドア向け

おすすめの商品

Bose QuietComfort Earbuds

21,780(税込)

水滴や水しぶきにも安心な、IPX4規格準拠。コンパクトながら優れた耐久性。

Sony
LinkBuds S

16,500(税込)

突然の雨やスポーツ時に安心のIPX4相当の防滴・防水性能。

Soundcore AeroFit 2

16,990(税込)

IP55とAnker独自のテクノロジーにより、汗や大雨、汚れをガード。

BL Endurance Peak 3

7,980(税込)

前モデルの防水機能(IPX7)から、さらに防塵まで対応したIP68に進化。

長時間再生

再生時間が短いモデルだとトレーニングやスポーツ中にバッテリー切れを起こす可能性があります。長時間再生が可能なことも選ぶ時のポイントです。
ワイヤレスイヤホンは内蔵バッテリーで再生可能時間が限られてるので、長時間トレーニングやスポーツをする方は再生時間が長いものを選ぶといいでしょう。

おすすめの商品

Soundcore
Sport X20

9,581(税込)

イヤホン本体が最大12時間、ケースと合わせて最大48時間、5分間の充電で約2時間の音楽再生が可能

JVCケンウッド
HA-NP1T

(税込)

本体9.5時間、ケース充電28.5時間。ケースと合わせて最大合計38時間の長時間再生が可能

Bose Ultra Open Earbuds

31,680(税込)

7.5時間再生、48時間スタンバイの長時間バッテリー寿命。付属の充電ケースを使用すると、さらに19.5時間再生可能

JBL Tune Flex Ghost Edition

9,980(税込)

バッテリーは最大で約32時間の連続再生(ANCオフ時、イヤホン本体約8時間+ケース充電約24時間)が可能

 
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