【2026年】スマホショルダーのおすすめ14選!両手が空いて快適

気に入ったら長押しでシェアしてね!

スマホショルダーは、スマホを肩から下げて両手を空けられる便利なアイテムです。子育て中の外出やアウトドアシーンだけでなく、日常の買い物やビジネスの場面でも活躍する存在として注目を集めています。一方で、取り付け方法やストラップの種類が多岐にわたるため、自分のスマホやライフスタイルに合った一本を見極めるのは簡単ではありません。

本記事では、スマホショルダーの基本的な種類の違いから、購入前に確認しておきたい仕様の見方、失敗しやすい落とし穴、さらにライフスタイル別の選び方までをまとめたうえで、おすすめの14製品を紹介しています。

監修者情報

株式会社ヤマダデンキ
セグメント事業統括部 インターネット事業部 ネット商品企画部 SMD

星野 祐孝

株式会社ヤマダデンキにてデジタル商品の仕入部門に20年以上従事し、幅広い商品カテゴリを現場で経験。EC部門にて商品企画や広告・SEOなどを担当するほか、ゲーム部門"ヤマダゲーム"などでキャラデザインやIP活用、ゲームの開発など多岐の業務を兼任する。ヤマダデンキの家電情報サイトには設立時より参画し、培った知見を活かし、記事の企画・監修を幅広く担当

...続きを読む

目次

スマホショルダーの種類

スマホショルダーと一口に言っても、形状や使い方は大きく異なります。自分の目的に合わないタイプを選んでしまうと、結局使わなくなるケースも少なくありません。まずはどんな種類があるのかを把握し、自分の生活シーンに合ったタイプを見極めることが最初のステップになります。

ショルダー型とネック型は両手が完全に空く

ショルダー(肩掛け)型とネック(首掛け)型は、スマホを体に密着させた状態で持ち歩けるため、買い物袋を持ちながらでもスマホを落とす心配がありません。子育て中に抱っこやベビーカー操作と両立したい場面や、フェスやアウトドアでバッグを持たずに身軽に動きたい場面で特に重宝します。

ただし、ショルダー型は紐が長い分だけ体の動きに合わせてスマホが揺れやすく、走ったり屈んだりする際に周囲にぶつかるリスクがあります。ネック型は紐が短く安定感がある反面、首への負担が大きくなりやすいため、長時間使用するなら幅の広い平紐タイプを選ぶことで肌への食い込みを軽減できます。

ハンド型とリング型は操作性を保てる

手首に巻くハンド型や指を通すリング型は、スマホを手に持ったまま落下リスクだけを減らせるタイプです。ストラップ自体がコンパクトなので、ポケットへの出し入れを妨げずに普段どおりの使い方ができます。電車内でつり革を持ちながら片手操作する場面や、カメラ撮影時の安定感を高めたい場面に適しています。

一方で、両手を完全に空けることはできないため、荷物が多い外出には向きません。また、リング型は指のサイズに合わないと抜け落ちる恐れがあるため、調節可能なループ構造のものを選ぶと安心です。目的が「落下防止」なのか「両手の解放」なのかを明確にしてから、ショルダー型との使い分けを決めるのが失敗を防ぐコツです。

ポシェット型はスマホ以外の小物も収納できる

ポシェット型のスマホショルダーは、スマホをポーチやミニバッグに収納して肩から下げるスタイルです。鍵やリップ、ICカードなどをまとめて持ち歩けるため、ちょっとしたお出かけならこれひとつで完結します。コンビニやランチへ行くときにバッグを持ち替える手間が省ける点が大きな魅力です。

ただし、スマホを取り出すワンアクションが増えるため、頻繁に画面を確認する人にはわずらわしく感じる場面もあります。また、ポーチのサイズによっては大型スマホが入らないこともあるため、対応サイズの確認を怠ると買い直しになりかねません。自分のスマホの縦横サイズを事前に測っておくと、サイズ選びで失敗するリスクを大幅に減らせます。

スマホショルダーの取り付け方法を確認する

気に入ったストラップを見つけても、自分のスマホやケースに取り付けられなければ意味がありません。近年のスマホにはストラップホールがない機種がほとんどのため、どうやって接続するかを事前に理解しておくことが重要です。ここでは代表的な3つの取り付け方法と、それぞれの長所・短所を整理します。

ストラップホール付きケースはもっとも確実な方法になる

ケース自体にストラップを通す穴やリングが設けられたタイプは、追加パーツ不要で取り付けられるため、接続部分の強度がもっとも安定しています。ケースメーカーが設計段階から耐荷重を考慮しているので、歩行中の揺れや不意の引っ張りにも耐えやすい構造です。

デメリットとしては、ケースの選択肢が限られる点が挙げられます。デザインやブランドにこだわりがある人は、好みのケースにストラップホールが付いていない事態に直面しがちです。また、機種変更のたびにケースごと買い替える必要があるため、長期的なコストも考慮に入れて判断することをおすすめします。

シート型ホルダーは既存ケースをそのまま活かせる

シート型のストラップホルダーは、ケースと本体の間に薄いシートを差し込み、充電口からループを出して紐を接続する仕組みです。今使っているお気に入りのケースを替えずにショルダー化できるため、ケース選びの自由度を犠牲にしたくない人に適しています。価格も数百円から手に入るので導入のハードルが低い点も魅力です。

ただし、ケースの底部が完全に覆われているデザインや、充電口の開口部が極端に狭い形状だとシートを挟めない場合があります。クリアケースを使っている場合は黒いシートが透けて見えるため、見た目の印象が変わってしまう点にも注意が必要です。購入前には、自分のケースの充電口まわりの形状を必ず確認してください

1点吊りと2点吊りで安定感が大きく変わる

ストラップとスマホの接続箇所が1か所か2か所かによって、持ち歩き時の安定感は大きく異なります。1点吊りはストラップが1本のループで接続されるため、歩くたびにスマホが回転したり左右に揺れたりしやすくなります。画面を頻繁に見る使い方をする人は、スマホが回らない2点吊りを選ぶと快適さが向上します。

2点吊り(ダブルリング)は左右2か所でスマホを支えるため、ポシェットのように水平に近い状態で安定します。ただし接続パーツが増える分、取り外しにひと手間かかる場合があります。充電時にストラップを頻繁に外したい人は、ワンタッチで着脱できるクラスプ金具が付いた製品を選ぶことで、利便性と安定感を両立できます

スマホショルダーの仕様の選び方

タイプと取り付け方法が決まったら、次は細かな仕様のチェックに進みましょう。見た目だけで選んでしまうと、長さが体に合わなかったり、紐が肩に食い込んだりといった後悔につながります。使い心地を大きく左右する3つの仕様について、それぞれ判断基準を解説します。

長さ調節機能の有無が使い勝手を大きく左右する

スマホショルダーの紐の長さは、身長・体型・その日の服装によって最適値が変わります。冬場の厚手のコートと夏場のTシャツでは体の厚みが数センチ変わるため、長さ調節機能がないストラップは季節によって使いにくくなるリスクがあります。調節幅が広いもの、たとえば69cmから155cm程度まで対応している製品なら、家族で共有する使い方も可能です。

長さ固定のストラップは構造がシンプルでデザインがすっきりする利点はありますが、購入後に「もう少し短ければよかった」と感じても調整が利きません。特に初めてスマホショルダーを試す人は、まず長さ調節付きの製品で自分に合うポジションを把握してから、固定長のおしゃれなモデルに移行するのが無駄のない進め方です。

紐の太さと素材は肩や首への負担に直結する

直径数ミリの細い紐は見た目が華奢で上品な印象になりますが、スマホの重さが一点に集中するため、長時間かけていると肩や首に食い込みやすくなります。通勤やお出かけで1時間以上かけ続ける想定なら、幅2cm以上の平紐を選ぶことで荷重が分散され、疲労感を軽減できます。

素材によっても使用感は変わります。コットンやナイロンは軽量で洗えるため清潔に保ちやすい一方、摩擦で毛羽立ちやすく経年劣化が目立ちます。本革は使い込むほど風合いが増し、ビジネスシーンでも違和感なくなじみますが、重さと雨への弱さがトレードオフになります。チェーンや金属素材はデザイン性が高い反面、肌に直接触れると冷たさや重みを感じやすいため、インナーの上から掛ける使い方が適しています。

耐荷重の確認でスマホの落下事故を防げる

スマホ本体にケースやリングなどのアクセサリーを付けると、総重量は300g前後に達することがあります。耐荷重が明記されていない安価なホルダーでは、この重さに金具や接続部が耐えきれず、ある日突然ストラップが破断してスマホが地面に落ちるという事故が実際に報告されています。スマホの画面修理は数万円かかることもあるため、数百円のホルダーで節約した金額をはるかに上回る出費につながりかねません。

目安として、耐荷重300g以上が明記されている製品を選べば多くのスマホに対応できます。大型スマホや重量級のケースを使っている場合は、さらに余裕を持った耐荷重の製品を選ぶと安心です。また、購入後も定期的に金具やシートの劣化を確認する習慣をつけることで、経年劣化による破断リスクを未然に防げます。

ライフスタイル別のスマホショルダーの選び方

スマホショルダーは「誰が・どんな場面で使うか」によって最適な一本が変わります。万人向けの正解は存在しないからこそ、自分の生活スタイルを起点に判断することが後悔しない選び方の近道です。なぜその素材や機能が必要なのかを具体的なシーンと紐づけて考えると、優先すべき条件が自然と絞り込めます。ここでは代表的な4つのユーザー像ごとに、選び方の判断基準を整理します。

子育て中なら長さ調節機能や耐久性を確認する

抱っこやベビーカー操作で常に両手がふさがりがちな子育て中は、ショルダー型の恩恵がもっとも大きい場面のひとつです。長さ調節機能付きを選べば抱っこ紐の上からでも長さを変えて快適に使えます。さらに、子どもを寝かしつけた後にスマホをサッと充電したい場面は多いため、シート型ホルダーを使う場合はワイヤレス充電を妨げないかも確認しておくと日々のストレスが減ります。

見落としがちな点として、子どもがストラップを引っ張るリスクがあります。華奢なチェーンタイプは引っ張られた瞬間に切れたり、子どもの指を挟んだりする恐れがあるため、耐久性の高い太めの布製ストラップを選ぶ方が安全面でも安心です。デザイン性よりも丈夫さと取り回しのよさを優先する判断が、結果的に長く使える一本につながります。

ビジネスシーンでは素材とカラーの落ち着きが判断基準になる

仕事の場面でスマホショルダーを使いたい場合、カジュアルすぎる素材やカラーは周囲から浮いてしまう恐れがあります。本革や組紐素材でブラック・ネイビー・ブラウンなどの落ち着いた色味を選ぶと、スーツやジャケットスタイルにも自然になじみます。クライアントとの打ち合わせ時にもストラップが目立ちすぎず、スマートな印象を保てます。

もうひとつ考慮したいのが、着脱のしやすさです。商談中やデスクワーク中にストラップを付けたままにしておくと邪魔に感じる場面もあるため、ワンタッチで外せるクラスプ金具付きの製品が便利です。移動時はショルダーとして使い、オフィスではストラップを外してデスクに置くという切り替えがスムーズにできる製品を選べば、仕事中の快適さが格段に上がります。

アウトドアやスポーツには耐久性と絡まりにくさを重視する

登山やキャンプ、ランニングなどのアクティブなシーンでは、汗や雨に濡れても劣化しにくいナイロンやポリエステル素材のストラップが適しています。太めの紐と360度回転するカラビナ金具の組み合わせなら、激しい動きの中でも紐が絡まりにくく、ストレスなくスマホを携帯できます。耐荷重に余裕のある製品を選んでおけば、揺れや衝撃で接続部が外れるリスクも抑えられます。

注意したいのは、レザーやチェーン素材をアウトドアに持ち出すと、水濡れや砂埃で一気に劣化してしまう点です。使用環境に合わない素材を選んでしまうと、見た目がすぐに傷むだけでなく強度も落ちるため、落下事故の原因にもなりかねません。「どこで使うか」を最初に決めてから素材を選ぶ順序を守ることで、こうしたミスマッチを避けられます。

ファッション重視なら複数本の使い分けも視野に入れる

スマホショルダーをコーディネートの一部として楽しみたい場合、チェーン・パール・カラフルな平紐など、素材とカラーバリエーションが選ぶ際の主軸になります。その日の服装に合わせてストラップを差し替える使い方は、アクセサリー感覚でおしゃれの幅を広げてくれます。着脱式クラスプが付いた製品を選んでおけば、ストラップの交換も数秒で完了します。

ただし、デザイン優先で選ぶと耐荷重や長さ調節機能が犠牲になっている製品も少なくありません。見た目が気に入っても、重いスマホを支えきれずに金具が変形したり、長さが合わず肩から落ちたりしては本末転倒です。最低限の耐荷重と自分の体に合った長さを満たしたうえで、デザインを選ぶという順番を意識することが、おしゃれと実用性を両立させるための鍵になります。

【2026年】スマホショルダーのおすすめ14選!両手が空いて快適

MICHAELKORS:MKWSBRWPWIP2461 Wrap Case Pocket with Strap for iPhone16 Brown

MICHAEL KORSの「MKWSBRWPWIP2461 Wrap Case Pocket with Strap for iPhone16」は、ブランドのシグネチャーロゴをあしらったスタイリッシュでエレガントなiPhone16用ショルダーストラップ付きケースです。カードポケットを備えており、ちょっとしたお出かけにもスマホひとつで対応できる実用的なデザインとなっています。

素材にはPC・PVC・ポリエステルを採用し、約95gの軽量設計で持ち運びも快適です。ブラウンカラーがどんなコーディネートにもなじみやすく、ファッションアイテムとしても活躍する一品です。

◎ヤマダおすすめポイント
  • ショルダーストラップ付きで手ぶら外出を実現
  • 便利なカードポケット搭載
  • シグネチャーロゴのエレガントなデザイン

SHARP:AQUOS R9 proショルダーストラップケース ブラック XN-Z05SG-B

シャープの「AQUOS R9 pro ショルダーストラップケース XN-Z05SG-B」は、AQUOS R9 pro専用に設計されたシャープ純正のショルダーストラップ付きケースです。本体の形状にジャストフィットする設計で、特徴的なカメラリングやシャッターキーのデザインを損なうことなく装着できます。

表面には弾力性のあるシリコン素材を採用し、なめらかで心地よい手触りを実現。裏面には上質なマイクロファイバーを使用して本体をきれいに保ち、テーブルに置いた際もカメラやディスプレイ面をしっかり保護します。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 純正ならではのジャストフィット設計で安心の品質
  • ショルダーストラップ同梱でデジカメ感覚の携帯性
  • シリコン素材とマイクロファイバー裏地でなめらかな手触りと本体保護を両立

フリーダム:IPSE3CN-OC ショルダーストラップ付クリアケース iPhoneSEシリーズ用/ カラー Oatmeal Cream/ARNO

フリーダムの「IPSE3CN-OC」は、韓国の人気ブランド”ARNO”が手がけるショルダーストラップ付きクリアケースです。高品質で透明度の高いポリカーボネート素材を採用し、iPhoneの本体デザインを活かしながら、四角にはTPU素材を厚くすることで衝撃吸収力を高めた設計となっています。

着脱・長さ調整が可能なアジャスター付きストラップにより、ネックストラップとしても肩からの斜め掛けショルダーとしても使い分けができ、手ぶらで快適にスマートフォンを持ち運べます。カラーは「Oatmeal Cream」で、ファッションに合わせやすくコーディネートのワンポイントとして活躍します。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 透明度の高いクリアケースで本体デザインを活かせる設計
  • 着脱・長さ調整可能なアジャスター付きストラップで不要時はケースを外さず脱着可能
  • 首掛け・斜め掛けの2WAYで手ぶら持ち運びを実現

エム・ディー・シー:iPhone 16 Pro nano universe ストラップ付き背面ケース/バイカラー MD-75549-2

エム・ディー・シーの「iPhone 16 Pro nano universe ストラップ付き背面ケース/バイカラー MD-75549-2」は、人気ファッションブランドNANO universeとコラボレーションしたおしゃれなiPhone 16 Pro用背面ケースです。バイカラーデザインと型押しロゴがスタイリッシュな印象を演出し、ファッションアイテムとしても活躍します。

ボタン付きカードポケットを1つ搭載しており、ICカードなどをスマートに収納可能です。ショルダーストラップが付属しているため、両手を自由に使いたいシーンでも便利に持ち運ぶことができ、側面にはTPU素材を採用することで端末をしっかりと保護します。

◎ヤマダおすすめポイント
  • ショルダーストラップ付きで手ぶら利用を実現
  • ボタン付きカードポケット×1搭載
  • 側面TPU素材で端末保護性能を向上

オウルテック:OWL-WPBAG12-BE 防水サコッシュ スマホと小物収納可能 IPX5防水準拠 カラビナ付 ベージュ

オウルテックの「OWL-WPBAG12-BE」は、マチ付き設計でスマートフォンと小物をまとめて収納できる防水サコッシュです。防水保護等級IPX5に準拠し、止水ファスナー付きで軽い水濡れにも耐えられる防水性能を備えています。

透明度の高いクリア窓を備えており、サコッシュに入れたままスマートフォンのタッチ操作や動画視聴が可能です。ショルダーストラップにはパラコードを採用し、結び目を動かすだけで長さを自在に調節でき、付属のカラビナで鍵やミニライトなどの小物も手軽に取り付けられます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • IPX5準拠の防水性能と止水ファスナーを搭載
  • 入れたままスマホのタッチ操作や動画視聴が可能
  • パラコードストラップとカラビナで使い勝手を向上

PGA:PG-OUT02IV スマートフォン用 アウトドア 防水ポーチ アイボリー

PGAの「PG-OUT02IV スマートフォン用 アウトドア 防水ポーチ」は、スタイリッシュなデザインで普段使いからアウトドアシーンまで幅広く活躍するスマートフォン用防水ポーチです。JIS保護等級IPX8準拠の高い防水性能を備え、水深1.5mの中で約30分間浸水なく防水を保持できる仕様となっています。

開口部には水の侵入を防ぐ気密ジッパーを採用し、引手は開け閉めしやすいループタイプを採用しています。6.7インチサイズのスマートフォンも収納可能なクリアタイプで、中身を一目で確認でき、ポーチに入れたままタッチ操作や写真撮影も行えます。縦向き・横向きを選べる2WAY仕様で、首掛けや肩掛けが可能なショルダーストラップが付属しています。

◎ヤマダおすすめポイント
  • JIS保護等級IPX8準拠の高い防水性能
  • ポーチのままタッチ操作・写真撮影が可能
  • 縦横選べる2WAY仕様とストラップ付属

オウルテック:OWL-WPBAG13-BK 防水サコッシュ スマホと小物収納可能 スリムタイプ IPX8防水準拠 ブラック

オウルテックの「OWL-WPBAG13-BK」は、薄型・軽量設計の防水サコッシュです。約91gの軽さとスリムなサイズ感ながら、スマートフォンと小物類をまとめて収納でき、ダブルチャックと面ファスナーのフラップ構造により水の侵入をしっかり防ぐ仕様となっています。

防水保護等級IPX8に準拠した高い防水性能を備え、アウトドアやプールでも安心して使用可能です。ストラップにはリフレクター付きのパラコードを採用しており、長さ調節ができるほか暗い場所での視認性にも優れているため、さまざまなシーンで活躍します。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 約91gの軽量スリム設計でスマホと小物を同時収納
  • IPX8準拠の高い防水性能を搭載
  • リフレクター付きパラコードストラップで視認性を向上

エレコム:P-STSDH1FLREDR スマホショルダーストラップ 斜めがけ 特許こぶ型ひも ストラップホールシート付 ディープオレンジ

エレコムの「P-STSDH1FLREDR」は、特許取得のこぶ型ひもを採用した柔らかく伸びるAIRFLEXシリーズのスマホショルダーストラップです。モコモコとした形状の伸縮素材が肩への負担をやさしく分散し、独自構造で肌への密着を抑えて長時間でもさらっと快適な使い心地を実現しています。

ひもは柔らかく伸縮するため肩に掛けたままでも電子決済や改札の通過がスムーズに行え、斜めがけで両手が空くのでお出かけやお仕事、旅行などさまざまなシーンで活躍します。軽量設計でアクティブなシーンにも最適なほか、反射糸使用で夜間の外出時も安心です。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 特許こぶ型ひもで肩への負担をやさしく分散
  • 反射糸使用で夜間の視認性を向上
  • 0.2mm薄型ストラップホールシート付属でケースに挟むだけで使用可能

Hamee:iFace Hang and ショルダーストラップ 丸紐 ブラック 41-957660

Hameeの「iFace Hang and ショルダーストラップ iFace 丸紐/ブラック」は、スマートフォンを肩や首から下げて持ち歩けるショルダータイプのストラップです。丸紐デザインを採用しており、首や肩に食い込みにくい仕様となっています。

ストラップの長さは自由に調節が可能で、自分の体型や使用シーンに合わせてベストなポジションに設定できます。両手が自由になるため、お出かけやアウトドアなど幅広いシーンで活躍してくれるアイテムです。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 首や肩に食い込みにくい丸紐仕様
  • ストラップの長さを自由に調節可能
  • 両手が自由になるショルダースタイル

エレコム:P-STSDH1KNNV ショルダーストラップ 編みロープタイプ ネイビー

エレコムの「P-STSDH1KNNV」は、配色と編み模様にこだわったロープ編みタイプのスマホショルダーストラップです。ひとつひとつ丁寧に手作りされた温かみのある編み模様が特徴で、こだわり抜いた多彩な配色がコーディネートの差し色として映えるデザインとなっています。

両手が空くことで普段のお出かけやお仕事、旅行などさまざまなシーンで活躍し、落下・盗難・紛失防止にも役立ちます。ストラップは調節パーツでお好みの長さに変更でき、取り外しやすいフックを採用しているため着脱も簡単です。付属のストラップホールシートをスマートフォンとケースの間に挟むだけで、ストラップホールがないケースでも使用できます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 手作りの編み模様と多彩な配色で個性が光るデザイン
  • 丈夫な編み込みで型崩れしにくい耐久性を実現
  • 長さ調節パーツと簡単着脱フック搭載

エレコム:P-STSDH1CC06BE 充電できる スマホショルダー USB Type-C to C 2in1 ケーブル PD60W 長さ約1.5m 長さ調節可能 ベージュ

エレコムの「P-STSDH1CC06BE」は、スマートフォン用ショルダーストラップと充電ケーブルの機能を一つにまとめた便利な2in1仕様のUSBケーブルショルダーストラップです。USB Type-C対応で最大60W(20V/3A)の送電が可能なため、モバイルバッテリーなどと接続すれば外出先でもスムーズに充電できます。

径約6mmの丸ひもを採用し毎日使いにちょうどいい軽さで、最長約1500mmまでお好みの長さに調節が可能です。スマートフォンを肩から掛けることで両手があき、ストラップと充電ケーブルを別々に持ち歩く必要がなくなるため、普段のお出かけから仕事や旅行まで幅広く活躍します。

◎ヤマダおすすめポイント
  • ストラップと充電ケーブルの2in1仕様で荷物を軽量化
  • 最大60W(20V/3A)の高出力送電に対応
  • 最長約1500mmまで長さ調節可能な丸ひもタイプ

エレコム:P-STSDH1FLPCGY スマホ用ショルダー ストラップ ループ付 アッシュグレー

エレコムの「P-STSDH1FLPCGY」は、3つのループとカラビナが付いたフラットタイプのスマホショルダーストラップです。幅30mmの太めデザインでどんなファッションにも馴染みやすく、ワイヤレスイヤホンや鍵などを取り付けても肩が痛くなりにくいため、長時間のお出かけでも快適に使用できます。

独自設計のウェーブ型ループによりカラビナの着脱がしやすく、カラビナも3個付属しているためスマホ以外のアイテムもすぐに装着可能です。ストラップは調節パーツでお好みの長さに変えられ、取り外しやすいフックを採用しているのでストラップの着脱も簡単に行えます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • スマホ以外も持ち歩ける3つのループ付き
  • 幅30mmの幅広フラットタイプで肩への負担を軽減
  • 着脱しやすい独自設計のウェーブ型ループを採用

トリニティ:クイックアジャスト機能付きショルダーストラップ ネイビー TR-AS25-SST-RNV

トリニティの「クイックアジャスト機能付きショルダーストラップ ネイビー」は、身につけたままストラップの長さ調整ができるクイックアジャスト機能を搭載したスマートフォン用ショルダーストラップです。伸び縮みする素材を採用しており、装着も簡単に行えるのが特長です。

ポケットやカバンからスマートフォンを出す手間がなくなり、落下防止にも役立つアイテムです。両手が自由になるため様々なシーンで活躍し、カラビナ構造による取り外しのしやすさやスマートフォンケースに取り付けられる松葉ストラップの同梱など、使い勝手にも配慮した設計となっています。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 装着したまま長さ調整可能なクイックアジャスト機能搭載
  • 伸縮素材とカラビナ構造で着脱が簡単
  • 両手が自由になり落下防止にも対応

エレコム:P-STSDH1SCEBK ショルダーストラップシュシュ風 上品 ブラック

エレコムの「P-STSDH1SCEBK ショルダーストラップシュシュ風」は、くしゅくしゅとした立体感と繊細な透け感のある生地が大人の抜け感を演出するスマホショルダーストラップです。落ち着いたブラックカラーと上品な素材感で、カジュアルからきれいめまで幅広いコーディネートになじみ、両手が空くためお出かけやお仕事、旅行などさまざまなシーンで活躍してくれます。

軽量なポリエステル素材を使用しているため肩への負担を軽減し、調節パーツでお好みの長さに変えられるので自分らしいスタイルで使用可能です。付属のストラップホールシートをスマートフォンとケースの間に挟むだけで、ストラップホールがないケースでも使用でき、取り外しやすいフック採用で着脱も簡単に行えます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • くしゅくしゅ立体感と透け感で大人の抜け感を演出
  • 軽量ポリエステル素材で肩への負担を軽減
  • 付属シートでストラップホールなしでも使用可能

お気に入りのスマホストラップで快適な毎日を手に入れよう!

スマホ用ストラップやスマホショルダーは、両手が自由になり、落下防止にも役立つ便利なアイテムです。通勤・買い物・旅行など、さまざまなシーンで活躍してくれます。素材やデザイン、長さ調節機能など、自分のライフスタイルに合った一本を選ぶことが大切です。

本記事を参考に、ぴったりのスマホストラップを見つけて、スマートで身軽なお出かけを楽しんでください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次