自撮り棒おすすめ14選!スマホ撮影の幅が広がる旅行にもぴったりな人気モデルを厳選

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スマートフォンの普及に伴い、自撮り棒の人気が急上昇しています。自撮り棒を使えば、広角で美しい写真を簡単に撮影できるため、旅行や記念撮影には欠かせないアイテムとなっています。。

本記事では、自撮り棒の選び方や使い方のポイントを詳しく解説し、おすすめの製品を14点ご紹介します。

監修者情報

株式会社ヤマダデンキ
セグメント事業統括部 インターネット事業部 ネット商品企画部 SMD

星野 祐孝

株式会社ヤマダデンキにてデジタル商品の仕入部門に20年以上従事し、幅広い商品カテゴリを現場で経験。EC部門にて商品企画や広告・SEOなどを担当するほか、ゲーム部門"ヤマダゲーム"などでキャラデザインやIP活用、ゲームの開発など多岐の業務を兼任する。ヤマダデンキの家電情報サイトには設立時より参画し、培った知見を活かし、記事の企画・監修を幅広く担当

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目次

自撮り棒があると何が便利?

自撮り棒は、スマートフォンやカメラを取り付けて、手を伸ばした状態で写真や動画を撮影するための棒状の機器です。自分自身や周囲の風景を広く収めることができるため、旅行や集合写真の撮影に最適です。

自撮り棒を使用することで、通常のスマートフォンカメラでは撮影が難しい高所からの広角撮影が可能になります。これにより、建物全体や壮大な風景を簡単に収めることができます。また、大人数での集合写真も、誰かが撮影係になる必要がなく、全員が写真に収まれるという利点があります。

自撮り棒の選び方

自撮り棒を選ぶ際は、いくつかの重要なポイントがあります。以下の観点から、自分に最適な製品を見つけることができます。

取り付けられるスマホのサイズをチェック

自撮り棒を選ぶ際、まず確認すべきはお使いのスマートフォンのサイズに対応しているかどうかです。スマートフォンの幅や厚さに合ったホルダーが付いているかを確認しましょう。

最近のスマートフォンは大型化している傾向があるため、特に注意が必要です。

  • スマートフォンの幅を測定する
  • スマートフォンの厚さを確認する
  • 自撮り棒のホルダーサイズと比較する
  • 将来的なスマートフォンの変更も考慮する

スマホのOSが対応しているかチェック

ほとんどの自撮り棒がiOSとAndroidの両方に対応していますが、自撮り棒の中には、どちらか一方にのみ対応している製品もあります。お使いのスマートフォンのOSに対応しているかを必ず確認しましょう。

両方のOSに対応している製品を選べば、将来的にスマートフォンを変更した際にも引き続き使用できるでしょう。

自撮り棒の種類をチェック

自撮り棒には大きく分けて、Bluetooth接続(無線タイプ)とイヤホンジャック接続(有線タイプ)の2種類があります。

Bluetooth接続タイプは、リモコンや遠隔操作が可能で使い勝手が良いですが、電池管理が必要です。一方、イヤホンジャック接続タイプは簡単に操作できますが、iPhone 7以降のモデルでは使用できないため注意が必要です。

自撮り棒の長さをチェック

自撮り棒の長さは、撮影の幅を大きく左右します。一般的には約80cmの長さが多いですが、長さ調節機能がある製品を選ぶと、様々なシーンに対応できて便利です。

  • 最大伸長時の長さをチェック
  • 収納時のコンパクトさを確認
  • 長さ調節の段階数を比較

グリップの素材をチェック

自撮り棒を安全に使用するためには、グリップの素材選びも重要です。ゴムやラバー製のグリップは滑りにくく、安定した撮影が可能です。

一方、プラスチックやスポンジ製のグリップは劣化しやすいため、長期使用には向いていません。

本体サイズや軽さをチェック

自撮り棒は持ち運びする機会が多いため、軽量でコンパクトなモデルが理想的です。150g程度の軽量モデルなら、長時間の使用でも疲れにくいでしょう。

また、収納時にコンパクトになる製品を選べば、バッグの中でもかさばりません。

より便利な自撮り棒を求めるなら

中には撮影時に使える便利機能を備えた自撮り棒もあります。

三脚付きが便利(固定撮影向き)

三脚機能が付いた自撮り棒は、安定した固定撮影が可能です。手ブレを防げるため、夜景や長時間露光が必要な撮影に適しています。また、グループ写真を撮る際にも便利です。

ライト付きなら顔を明るく撮影できる

ライト付きの自撮り棒は、夜間や室内での撮影に大変便利です。光量や角度を調整できるモデルもあり、自然な明るさで顔を撮影することができます。

カメラやアクションカメラ対応モデルもチェック

1/4インチネジ付きの自撮り棒なら、GoProなどのアクションカメラも装着可能です。Vlogやアウトドア撮影を楽しむ方にとっては、より良い選択肢となるでしょう。

【2026年】自撮り棒のおすすめ14選!

Insta360:CINSABQB-FLOW208 Flow 2 Pro Creator Bundle(Stone Gray)

Insta360 Flow 2 Pro Creator Bundleは、スマートフォン用の次世代AIジンバルです。ディープトラック4.0技術を搭載し、被写体の数や距離、速度に関わらず高度なトラッキングを実現します。複数人トラッキングやアクティブズームトラッキング、プロフレーミンググリッドなど、様々なシーンで活用できる機能が強化されています。

Apple DockKitに対応した初のジンバルブランドとして、iPhoneのネイティブカメラやサードパーティ製アプリでのトラッキングが可能です。3軸手ブレ補正、内蔵自撮り棒と三脚、360度無限パントラッキング、フリーティルトモードを備え、プロレベルの映像撮影を可能にします。

使いやすさも向上し、長く滑りにくいハンドルと最適化された重量配分で快適な撮影をサポートします。スマートフォンを装着して広げるだけで準備完了という簡単操作も特徴です。200以上のiOSアプリに対応し、日常生活のあらゆる場面でのコンテンツ作成を楽しめます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • ディープトラック4.0による高度なAIトラッキング機能
  • Apple DockKit対応で幅広いアプリケーションに使用可能
  • 折りたたみ式デザインと内蔵三脚で携帯性と安定性を両立

Insta360:CINSABQB-FLOW201 Flow 2 Pro Standard Bundle(Summit White)

Insta360 Flow 2 Pro Standardバンドルは、次世代のAIトラッキング技術を搭載したスマートフォン用ジンバルです。ディープトラック4.0技術により、被写体の数や距離、速度に関する制限を打ち破り、高度なトラッキング機能を提供します。複数人トラッキングやアクティブズームトラッキング、プロフレーミンググリッドなど、様々な機能がアップグレードされています。

Apple DockKitに対応した初のジンバルブランドとして、iPhoneネイティブカメラやサードパーティ製アプリでのトラッキングが可能です。3軸手ブレ補正や360度無限パントラッキング、フリーティルトモードを備え、プロのような映像撮影を実現します。また、折りたたみ式のポータブルデザインで、いつでも撮影準備ができます。

グリップも進化しており、より長く滑りにくいジンバルハンドルと最適化された重量配分により、快適で確実な撮影が可能です。さらに、アップグレードされた頑丈な内蔵三脚により、屋外撮影での安定性と耐久性が大幅に向上しています。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 次世代AIトラッキング技術「ディープトラック4.0」搭載で高度な被写体追跡が可能
  • Apple DockKit対応で、iPhoneネイティブカメラやサードパーティアプリでも使用可能
  • 頑丈な内蔵三脚と折りたたみ式デザインで、屋外撮影や携帯性に優れる

Quad Lock:三脚付き自撮り棒(セルフィースティック)QLM-TPS

Quad Lockの三脚付き自撮り棒(セルフィースティック)「QLM-TPS」は、瞬間を逃さず捉えるための理想的なツールです。特許取得済みの2段ロック機構を採用し、縦向きでも横向きでも安定した撮影が可能です。これにより、ユーザーは構図や表現に集中でき、より質の高い写真や動画を撮影することができます。

この自撮り棒の最大の特徴は、その携帯性にあります。コンパクトに折り畳むことができ、手のひらサイズまで小さくなるため、大きめのポケットやバッグに簡単に収納できます。そのため、旅行や日常のあらゆる場面で、いつでも撮影の準備が整っている状態を維持できます。

三脚機能が付いているのも大きな利点です。自撮りだけでなく、安定した場所に設置して、タイムラプス撮影やグループショットなど、多様な撮影スタイルに対応できます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 特許取得済みの2段ロックで縦横どちらでも安定撮影
  • コンパクトに折り畳め、携帯性抜群
  • 三脚機能付きで多様な撮影スタイルに対応

coleman:CVSSLGGY セルフィースタンド ロング 1310mm GGY

コールマンの「CVSSLGGY」は、自撮り棒とミニスタンドの2WAYで使える製品です。最長131cmまで伸びる7段階伸縮式で、コンパクトに収納できるにもかかわらず、驚くほどの長さを実現しています。

アウトドアでの集合写真や、高い位置からの撮影に最適なこのスタンドは、グリップ部分を開くことでスタンドとしても使用可能です。ステー付きで安定性が高く、様々な撮影シーンに対応できます。特に立ち姿の撮影では、その高さを活かして美しい写真が撮れます。

スマートフォンホルダーは幅56〜80mm、厚み10mm以内のデバイスに対応し、縦横両方の撮影に対応できるよう角度調整が可能です。また、Bluetooth対応のリモコンが付属しており、離れた場所からでもシャッターを切ることができます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 自撮り棒とミニスタンドの2WAY使用が可能な多機能デザイン
  • 最長131cmの7段伸縮で、多彩な撮影シーンに対応
  • Bluetooth対応リモコン付きで、離れた場所からの撮影が簡単

ベルボン:COLEMANSELFIEMULTIST コールマンセルフィー マルチスタンド ブラック

ベルボンの「コールマンセルフィーマルチスタンド」は、自撮り棒と三脚の機能を兼ね備え、アウトドアやタウンユースなど、さまざまなシーンで活躍します。

最大の特徴は、スマートフォンホルダー先端に1/4ネジを装備していることで、スマートフォンとアクションカメラなどの小型カメラを同時に使用できる点です。縦位置・横位置にも対応し、簡単に構図を変更できるので、クリエイティブな撮影が可能です。

本製品は、コンパクトながら高い安定性を誇ります。脚部には金属製のステーが使用されており、小型・軽量ながら優れた剛性を実現しています。また、取り外し可能なBluetooth対応リモコンが付属しており、離れた場所からでもシャッターを切ることができます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 自撮り棒と三脚の機能を併せ持つ多機能デバイス
  • スマートフォンとアクションカメラの同時使用が可能
  • コンパクトながら高い安定性と使いやすさを実現

本商品に対する口コミ

クオリティトラストジャパン:QZA-1004BBK 三脚&自撮り棒 MagSafe対応 Bluetoothリモコン付 ブラック

クオリティトラストジャパンの「QZA-1004BBK」は、三脚と自撮り棒の機能を兼ね備えた多機能デバイスです。MagSafe対応のスマートフォンに特化していますが、付属のメタルリングを使用することで、幅広い機種に対応可能です。

全体の最長が約105cmに達するこの製品は、屋内外を問わず様々なシーンで活躍します。安定性の高い三脚構造により、手持ちでは難しかった角度からの撮影も可能になります。また、スマートフォンの対応耐荷重は約500gまでなので、多くの機種に対応しています。

特筆すべき機能として、Bluetooth Ver4.2を採用したワイヤレスリモコンが付属しています。見通し距離約10mまでの範囲で操作可能なため、グループ写真や自然な表情の自撮りなど、多彩な撮影シーンに対応できます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • MagSafe対応で簡単装着、メタルリング使用で他機種にも対応
  • 約105cmの長さと安定性のある三脚構造で多様な撮影に対応
  • Bluetoothリモコン付属で離れた場所からも撮影操作が可能

エアージェイ:ATR-8 マグセーフ対応三脚付自撮り棒 ブラック

エアージェイの「ATR-8」は、MagSafe対応端末に特化しており、強力なマグネットによる背面吸着と、クリップによるサイド固定の二重構造で、スマートフォンをしっかりと保持します。

使いやすさを追求した設計が特徴的で、360度回転と220度の角度調整が可能なため、あらゆる角度からの撮影に対応します。さらに、グリップに連結できる小型三脚が付属しており、安定した撮影や、自分も入った集合写真の撮影が簡単に行えます。

持ち運びの利便性も考慮されており、折りたたむと全長わずか23cmになるコンパクト設計です。また、ラバーグリップを採用することで、片手での使用時も滑りにくく安全に操作できます。アクションカメラにも対応しているため、幅広い用途で活用できる多機能な自撮り棒です。

◎ヤマダおすすめポイント
  • マグネットとクリップの二重構造で、スマートフォンを安全に固定
  • 360度回転と220度角度調整可能な多機能設計
  • コンパクトに折りたためる23cmサイズで携帯性抜群

エレコム:P-SSB01RBK Bluetooth自撮り棒(1m/回転ホルダータイプ)ブラック

エレコムの「P-SSB01RBK」は、最大約103cmまで伸長可能で、最大15人程度の大人数での撮影にも対応します。コンパクトに折りたためるため、旅行やアウトドアでの持ち運びにも便利です。

この自撮り棒の特徴は、Bluetooth接続によるワイヤレスリモコン機能です。離れた場所からスマートフォンのシャッターを操作でき、手ブレを軽減できます。また、回転式スマートフォンホルダーにより、縦撮り、横撮り、斜め撮りなど、多彩なアングルでの撮影が可能です。

使いやすさにも配慮されており、滑りにくいシリコングリップを採用。スマートフォン設置部分にもシリコン素材を使用し、端末を傷つけにくく安定したホールドを実現しています。幅85mmまでの大型スマートフォンにも対応し、汎用性が高いのも魅力です。

◎ヤマダおすすめポイント
  • Bluetooth接続でワイヤレスリモコン機能搭載、離れた場所からシャッター操作可能
  • 最大103cmまで伸長可能で、大人数での撮影に対応
  • 回転式ホルダーで多彩なアングルの撮影が可能

クオリティトラストジャパン:QZA-1005A 三脚機能自撮り棒 LED2個付き Bluetooth対応 ブラック

クオリティトラストジャパンの「QZA-1005A」は、自撮り棒と三脚の機能を兼ね備えた2WAY仕様の製品です。自撮り棒として使用する際は、コンパクトに収納でき、持ち運びに便利です。また、持ち手を広げることで安定した三脚としても使用できるため、様々な撮影シーンに対応可能です。

Bluetooth Ver5.2に対応しており、スマートフォンと接続することで、最大約10mの距離からリモートでシャッターを切ることができます。これにより、グループ写真や広角のセルフィーなど、多様な撮影スタイルが可能になります。

さらに、本製品には取り外し可能なLEDライトが2個付属しています。これらのライトは3種類のカラーを持ち、暗い場所でも明るく鮮明な撮影を実現します。全体の最長は約70cmで、幅9.5cmまでのスマートフォンに対応しているため、多くの機種で使用可能です。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 自撮り棒と三脚の2WAY仕様で多様な撮影に対応
  • Bluetooth接続で離れた場所からシャッター操作が可能
  • 取り外し可能な3色LEDライト2個付きで暗所でも鮮明な撮影

ベルボン:COLEMANSELFIESTAND コールマン セルフィースタンド ブラック

コールマンとベルボンのコラボレーションで誕生した「コールマン セルフィースタンド」は、自撮り棒とスタンドの機能を兼ね備えた革新的な商品です。アウトドアでの使用を想定したデザインながら、日常のさまざまなシーンでも活躍する便利なアイテムです。

最大の特徴は、自撮り棒からスタンドへの素早い変形機能です。グリップ部分を開くだけで、安定したスタンドとして使用できます。全高は自撮り棒時で740mm、スタンド時で685mmと十分な長さを確保しています。

携帯性も抜群で、縮長はわずか183mm。500mlのペットボトルよりもコンパクトに折りたためるため、バッグやポケットに入れて気軽に持ち運べます。重量も159gと軽量設計で、長時間の使用でも疲れにくいのが特徴です。

さらに、Bluetooth対応の取り外し可能なシャッターリモコンが付属しているため、離れた場所からでも簡単に写真撮影が可能です。対応するスマートフォンのサイズは幅56~80mm、厚み10mm以内と、多くの機種に対応しています。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 自撮り棒とスタンドの2WAY機能で 多様な使用が可能
  • コンパクトで軽量、500mlペットボトルより小さく折りたため携帯性抜群
  • Bluetooth対応リモコン付きで離れた場所からのシャッター操作が可能

エアージェイ:ATR-6 BK 3wayアームスタンド ブラック

エアージェイの3wayアームスタンド「ATR-6 BK」は、スマートフォン撮影の可能性を大きく広げる多機能デバイスです。「三脚」「自撮棒」「ハンドグリップ」の3つの機能を1つに統合し、様々な撮影シーンに柔軟に対応します。

特筆すべき点は、2箇所の関節を持つエクステンションアームです。これにより角度調節の自由度が高まり、創造的な撮影アングルの実現が可能となります。また、グリップ内部に三脚を内蔵しているため、使用しない時はコンパクトに収納でき、携帯性に優れています。

安全面にも配慮がなされており、セーフティロック機能を搭載。伸ばした状態で使用中に不意の衝撃があっても、手を挟むリスクを軽減します。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 三脚、自撮棒、ハンドグリップの3機能を1つに統合した多機能設計
  • 2箇所の関節を持つエクステンションアームで多彩な撮影アングルを実現
  • セーフティロック機能搭載で安全性を確保

ラスタバナナ:RJIDORI01BK 三脚になる自撮り棒 BTリモコンシャッター付 BK ブラック

ラスタバナナの「RJIDORI01BK」は、多機能性と便利さを兼ね備えた画期的な自撮り棒です。この製品は、自撮り棒としての機能だけでなく、三脚としても使用できる2in1デザインが特徴です。旅行やレジャーなど、様々なシーンで活躍する万能アイテムとして注目を集めています。

520mmまで伸縮可能な本体は、大人数での撮影にも対応。さらに、スマートフォンホルダーは360度回転式で、自由自在に角度調整ができます。

本製品の魅力は機能性だけではありません。Bluetoothリモコンシャッターが付属しており、離れた場所からでも撮影が可能です。このリモコンは取り外し可能なので、使用シーンに応じて柔軟に対応できます。また、スマートフォンだけでなくデジタルカメラにも対応しているため、幅広い用途で活用できます。

高さのある設計は、撮影以外の用途でも重宝します。例えば、動画配信やリモート会議など、スマートフォンを固定して使用する場面で便利に活用できます。軽量コンパクトな設計で、持ち運びも簡単です。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 自撮り棒と三脚の2in1設計で多目的に使用可能
  • Bluetoothリモコンシャッター付きで離れた場所からも撮影可能
  • 360度回転式ホルダーと520mm伸縮機能で多彩な撮影に対応

クオリティトラストジャパン:QZA-1004AWH 三脚&自撮り棒 Bluetoothリモコン付 ホワイト

「QZA-1004AWH」は、三脚と自撮り棒の機能を兼ね備えた多機能デバイスです。ホワイトカラーで洗練された外観を持ち、スマートフォン撮影をより便利に、より創造的にするための理想的なアクセサリーとなっています。

この製品の最大の特徴は、安定性の高い三脚機能です。グラつきにくい設計により、全身撮影も安定して行えます。また、Bluetoothリモコンが付属しており、離れた場所からでもシャッターを切ることができるため、グループ写真や自撮りの幅が大きく広がります。

持ち運びの利便性も高く、ホルダー部分まで収納できるコンパクト設計となっています。最長時は約730mmまで伸びますが、収納時は約215mmにまで縮小できるため、バッグに入れての持ち運びも容易です。さらに、スマートフォンを縦向きでも横向きでも設置できるスマホクリップを採用しており、様々な撮影スタイルに対応可能です。

対応するスマートフォンのサイズは約59~80mmまでと幅広く、最大500gまでの耐荷重を持つため、多くの機種で使用できます。軽量で約149gという重量も、携帯性を高める要因となっています。

◎ヤマダおすすめポイント
  • 安定性の高い三脚機能で全身撮影も可能
  • Bluetoothリモコンで離れた場所からシャッター操作が可能
  • コンパクトに収納でき、持ち運びに便利な設計

ベルボン:COLEMANSELFIEMULTIST コールマンセルフィー マルチスタンド ブラック

「コールマンセルフィーマルチスタンド」は、スマートフォンユーザーのための多機能な自撮り棒です。三脚としても使える本製品は、アウトドアからタウンユースまで幅広いシーンで活躍します。スマートフォンホルダーの先端に1/4インチネジを備えており、スマートフォンとアクションカメラなどの小型カメラを同時に取り付けることができる点が特徴的です。

縦位置・横位置に対応したスマートフォンホルダーは、簡単に回転させて構図を変更できます。また、金属製のステーで脚部を補強しているため、小型・軽量ながら高い耐久性と安定性を実現しています。取り外し可能なBluetooth対応リモコンが付属しており、離れた場所からでもシャッターを切ることができます。

◎ヤマダおすすめポイント
  • スマートフォンとアクションカメラを同時に使用可能な多機能設計
  • 金属製ステーによる高い安定性と、コンパクトで持ち運びやすいデザイン
  • Bluetooth対応リモコン付きで離れた場所からのシャッター操作が可能

本商品に対する口コミ

自撮り棒で思い出をもっと楽しく残そう!

自撮り棒は、スマートフォンで手軽に自撮りを楽しめる便利なアイテムです。ここまで、様々な特徴を持つおすすめの自撮り棒を紹介しました。

選び方のポイントは、素材や長さ、サイズや重さ、そして使用目的に合わせた機能性です。

自撮り棒を使えば、広角での撮影や集合写真も簡単に撮れるようになります。思い出をより鮮やかに、そして楽しく残すことができるでしょう。ぜひお気に入りの一本を見つけて、写真撮影の幅を広げてみてください。

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