\ ヤマダデンキの公式ECサイト /
高機能なドラム式洗濯機が欲しいけれど、価格や置き場所の問題でなかなか手を出せないという方もいるのではないでしょうか。この春、ヤマダデンキから発売されるドラム式洗濯機「RORO」は、まさにその悩みを一挙に解消する画期的なモデルです。
ドラム式洗濯機「RORO YWM-YV90N」は、コンパクトなサイズでありながら、高機能さを兼ね備え、価格も手ごろです。ヤマダウェブコムでは、発売に先立ち、デビューキャンペーンを実施します。ドラム式洗濯機をリーズナブルな価格で手に入れるチャンスです!
本記事では今注目の「RORO」の最新ドラム式洗濯乾燥機の魅力についてお伝えしていきます。ぜひ、最後までお読みください。
ヤマダデンキが開発した高機能・低価格のドラム式洗濯乾燥機「RORO(ロロ)」登場!

家電のプロ、ヤマダデンキのオリジナルブランド「RORO(ロロ)」から、新しい斜めドラム式洗濯乾燥機「RORO YWM-YV90N」が2025年4月26日に登場します。
共働き世帯や単身世帯など、「時短」や「タイパ」を重視する顧客ニーズに応えるため、本製品は「サイズ」「機能」「価格」の3要素をバランスよく調整することで、ドラム式洗濯機が抱えていた価格やサイズの問題を解決しました。使いやすさとお手入れのしやすさにもこだわり、長く愛用できる機能が満載です。
ドラム式洗濯乾燥機「RORO」の魅力とは?
コンパクトなサイズで設置しやすい
「RORO」の洗濯機は、ドラム式洗濯乾燥機にありがちな「設置スペースが取れない」という悩みを解消してくれます。幅約59cm、奥行き約65cm、高さ約100cmというコンパクトなサイズ設計で、一般的な防水パン(内寸奥行540mm以上)にスッキリと収まります。
IT家電ライター たろっさお手入れが楽チン

複雑な構造の洗濯機になると「お手入れに手間がかかる」という声もよく聞きます。でも、「RORO」の洗濯機はそうした面倒とも無縁です。新しく搭載された「トリプル自動お掃除」は、乾燥フィルターの自動洗浄や洗濯槽の自動お掃除、ドアパッキンの自動お掃除をしてくれます。
また、乾燥時のフィルター掃除もやらなくてOK。ホコリや糸くずは自動的に洗い流され、大容量の排水フィルターに集められます。
さらに、洗濯槽に給水された水に Ag+ユニットの銀イオンが溶け出し、抗菌水が生成されます。この抗菌水で洗濯・すすぎを行うため、衣類はもちろん、洗濯槽も清潔さをキープできます。
選べる水温とコース
「RORO」なら、衣類の種類や汚れ具合に応じて、4段階の水温(60℃、40℃、30℃、15℃)を選べます。デリケートな衣類には低温で優しく洗い、汚れがひどい衣類には高温でしっかり洗浄が可能です。
さらに、洗濯に合わせた10種類のコースが用意されており、標準コースから、急ぎの場合に便利なスピードコース、つけおき洗いに最適なつけおきコース、特に毛布などの大型衣類に対応する毛布コースなどがあります。
また、部屋干しコースや花粉コースなど、さまざまなニーズに応えるコースが充実しているのも嬉しいポイントです。
静音設計
さらに「RORO」は、静音設計が施されており、洗濯や乾燥中の音を最小限に抑えています。
洗濯時はわずか26dB、脱水時は42dB、乾燥時でも38dBという静かさを誇ります。さらに、「夜間モード」では脱水時は40dBとなります。
一般的に人が「静か」と感じる音の大きさは45dB以下なので、マンションやアパートに住んでいる方や、赤ちゃんがいるご家庭でも、騒音によるストレスなく使用できるのが大きな魅力です。
お手頃価格とデビューキャンペーン
「RORO」の魅力はなんといってもその価格です。一般的なドラム式洗濯乾燥機の価格は、コンパクトなモデルでも13万円前後、ハイエンドモデルでは30万円以上するものもあります。一方、「RORO」は定価109,780円(税込)という価格で販売されます。

IT家電ライター たろっさまとめ

ヤマダデンキが提案する新しいドラム式洗濯乾燥機「RORO」は、コンパクトな設計、自動お掃除機能、低騒音設計と、日々の使い勝手を重視した多くの機能が詰め込まれています。
特に、共働き世帯や一人暮らしで家事に割く時間と負担を少しでも減らしたい方にとって、洗濯から乾燥までストレスなく行えることはとても嬉しいはず。こちらの「RORO YWM-YV90N」は、家電のプロが自信を持っておすすめできる、コスパ最強の洗濯機です。購入を検討しているなら、デビュー直後のキャンペーンを今すぐチェックしましょう!


